ドル円為替は短期トレードで稼ぐFX

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超低スプレッドFX口座比較表
超低スプレッドFX口座比較表
FX会社名米ドル/円ユーロ/米ドルユーロ/円豪ドル/円
SBIFXトレード 原則固定 ※1
SBIFXトレード
0.270.590.690.77
DMM FX 原則固定
0.30.60.71.0

 
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| - | 2014.11.21 Friday | - | - |
[ FXは短期トレードで稼ごうHOMEFXドル円週間相場予想 > もはやドル円120円到達は確実。 円売りするのみ! ]

もはやドル円120円到達は確実。 円売りするのみ!

< もはやドル円120円到達は確実。 円売りするのみ! >
前回の記事(2ヶ月前)で私はこう書きました。
『日本には追加緩和の余地があり、米国は引き締め時期の模索中、という状況からドル円の上昇期待は否めません』
 この2ヶ月間は、円売りドル買いのポジションをただただ放置していただけでした。ほとんどチャートも見ていませんでしたからブログも更新しませんでした。
 何もせずに大きく利益が増加していますが、本当に利益増大が期待できるのはこれからです。
 もはやドル円は、120円が視野に入っていると考えられます。私がFXを始めた頃、7年前のドル円は120円台でした。まもなく急落、ビギナーズラックと言えばそれまでかも知れませんが、一応信頼できる情報を元に、米ドルを売り続けました。初期投資の利回りが莫大だったためにその後の運営は無理せず堅実に行うことが出来ました。
 さて米ドル円の今後。再びその120円を目指してくるでしょう。突破してくる事までほぼ確実視していますが、当面のターゲットと意識しされ、接近してくることはもう間違いないでしょう。
 これも前回の記事で書いたことですが、円安により生活レベルでの実体経済は悪化します。確実に物の値段が上昇し、たとえ所得が追い付いてくるとしても、そこには大きな時間差が生じます。最初に利益を得ることのできる限られた人以外は、物価上昇の恩恵をうけることは出来ません。
 では、どうすればよいのか。言うまでもなく円を売り、少なくともリスクテイクをするのです。現代は確実に格差社会化が進行しています。しかし行動すれば防げることがあります。円を売るだけ。たったそれだけ、簡単な事です。
 
 
 (ただし、来週の米雇用統計には注意してくださいね)
 
< もはやドル円120円到達は確実。 円売りするのみ!の記事はココまで >
| FXドル円週間相場予想 | 2014.11.01 Saturday 17:20 | comments(1) | trackbacks(0) |
[ FXは短期トレードで稼ごうHOMEデイリー・ドル円予想 > 日米ユ、全て緩和的。今週の相場まとめと今後の展開 ]

日米ユ、全て緩和的。今週の相場まとめと今後の展開

< 日米ユ、全て緩和的。今週の相場まとめと今後の展開 >
 先週の金融動向は、日銀の追加緩和期待、ユーロの利下げ、そして弱い米雇用統計と、全て該当通貨にとって緩和的な要因によって左右されました。
 週の中での動きを見れば材料が発表された順に円売り、ユーロ売り、ドル売りとなったわけですが、全体的な流れでみてしまうと各通貨要因が相殺された形ですので、中期トレンドに大きな変化は及ぼさないでしょう。
 ユーロに関してはウクライナや中東情勢も注意深く見ていかなければなりません。ウクライナ政府と新ロシア派の停戦合意が報じられましたが、懐疑的な見方も多いようです。この辺りは現状が見えにくいので、個別のニュースに振り回されないように、どっしりと大勢を見極めていきたいと思います。
 円はこれから追加緩和の余地あり、米ドルは引き締め時期の模索中、という状況からドル円の上昇期待は否めません。雇用統計の発表直後こそ売り込まれましたが、即座に買い戻されている点を見ても強さが感じられます。
 正直、日本の実体経済にとっては、円安は良い影響を及ばさないと確信していますが、望んでも変えられるものではありません。それを認めて円安で生活が苦しめられ分はFXで何倍も取り返してゆけばよいのです。  
 
< 日米ユ、全て緩和的。今週の相場まとめと今後の展開の記事はココまで >
| デイリー・ドル円予想 | 2014.09.06 Saturday 12:10 | comments(1) | trackbacks(0) |
[ FXは短期トレードで稼ごうHOMEデイリー・ドル円予想 > 米雇用統計 ドル円戦略 ドルさらに上昇の可能性 ]

米雇用統計 ドル円戦略 ドルさらに上昇の可能性

< 米雇用統計 ドル円戦略 ドルさらに上昇の可能性 >
 昨夜はECBの利下げで大きく相場が動きました。利下げは想定されていましたが、据え置きであろうという市場予想が強かったためにサプライズ的な反応になりました。政策金利は0.05%となり、さすがに政策金利そのものをマイナスには出来ないでしょうから、これが最終的な利下げであるという観点から見れば大きな決断であり、ユーロが大きく売り込まれたことにも頷けます。
 さて今夜は米雇用統計、失業率と非農業部門雇用者数(NFP)が発表されます。昨夜のADP雇用者数は20.4万人増と市場予想はやや下回る数値となりました。
 ドル円は上昇しましたが、これはユーロ安を受けての関係。それにしてもドル円は一時105.7円を付け、これは約6年ぶりの高値ですね。ユーロ要因でここまで上がっていますので、さらに上値を狙うには相当強い雇用統計の数値が必要となるでしょう。大きく下落して今は小康状態のユーロ/ドルがさらに下落することができるのか、どうもチャートを見ていると底堅く見えてしまいます。そしてドル円を買い上がるのも同様になかなか勇気がいります。高いところは今のうちに売っておきたいという衝動に駆られます。
 しかし金融緩和路線を突き進むユーロECBに対して、米ドルは少しでも引き締めへ要因が増加すれば、より買われやすくなったと言ってよいでしょう。NFPか失業率のどちらか一方であってもドル買い要因として捉えられれば、ドルに対して強気な見通しがされ上昇相場になりそうです。
 
今週の注目経済指標
9/5(金)
21:30 米・非農業部門雇用者数(NFP)
21:30 米・失業率
 
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| デイリー・ドル円予想 | 2014.09.05 Friday 11:17 | comments(0) | trackbacks(0) |
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